開催展望
【開催案内】2026年10月7日~9日 高知競輪F2モーニング
高知競輪は10月7日~9日開催。
けいりんラブ!ラブリン杯、A級3班、7R制、モーニングで実施。
1R発走8時30分、最終レースは10時35分。
初日は全て予選レースで、全国あっせんで北日本から九州までの地区から集まり、129期の有望株が出場。
No1の沢田桂太郎に高知出身の松本悠平、中野楚樂、田沼龍弥、森田瑞基、柳沼鼓太朗の6選手。
ベテラン勢も才迫勇馬、佐藤和典が上位圏内。
またあと1勝で7百勝とメモリアルの増成富夫や地元赤松秀展、竹村達也が参加している。シリーズを盛り上げる。
【メモリアル】
増成富夫、あと1勝で700勝
【通算勝利度】
高嶋一朗 478勝
大沼孝行 420勝
才迫勇馬 414勝
【最年長者】
川添輝彦 61歳
【最年少者】
田沼龍弥 21歳
【出身地別選手数】
岡山 5名
福岡、沖縄、神奈川 4名
【期別選手数】
129期 6名
76期 5名
【高知地元選手コメント】
3R6番 竹村達也選手談
四国3番手。先頭の宮道君に全任せで。中9日、普通に。無理せず頑張ります。
7R1番 松本悠平選手談
自力。川崎の決勝は特昇がかかっていましたが、宮崎一彰さんも力があるし交わされたのは仕方ないですし、全く気にはしてないです。
それ程意識もしてなかったですし、全く気落ちはしていません。
初めての地元戦ですが、特に気負いもないです。
父からもいつも通りの気持ちで走って来いとアドバイスを貰いました。
武雄の決勝では同期の沢田桂太郎さんに勝てたし、調子は良いですね。
今回は中野楚樂さんもいるし厳しい開催になると思いますが頑張ります。
7R7番 赤松秀展選手談
松本君へ。脳血栓で入院していたので、徐々にです。松本悠平君と一緒に練習しましたよ。
高校からの同級生でいつも気にかけてくれる光平君の息子の悠平君と一緒に走れるなんて、本当に嬉しいし楽しみ。
そこまで、やったがやなあと思います。
けいりんラブ!ラブリン杯、A級3班、7R制、モーニングで実施。
1R発走8時30分、最終レースは10時35分。
初日は全て予選レースで、全国あっせんで北日本から九州までの地区から集まり、129期の有望株が出場。
No1の沢田桂太郎に高知出身の松本悠平、中野楚樂、田沼龍弥、森田瑞基、柳沼鼓太朗の6選手。
ベテラン勢も才迫勇馬、佐藤和典が上位圏内。
またあと1勝で7百勝とメモリアルの増成富夫や地元赤松秀展、竹村達也が参加している。シリーズを盛り上げる。
【メモリアル】
増成富夫、あと1勝で700勝
【通算勝利度】
高嶋一朗 478勝
大沼孝行 420勝
才迫勇馬 414勝
【最年長者】
川添輝彦 61歳
【最年少者】
田沼龍弥 21歳
【出身地別選手数】
岡山 5名
福岡、沖縄、神奈川 4名
【期別選手数】
129期 6名
76期 5名
【高知地元選手コメント】
3R6番 竹村達也選手談
四国3番手。先頭の宮道君に全任せで。中9日、普通に。無理せず頑張ります。
7R1番 松本悠平選手談
自力。川崎の決勝は特昇がかかっていましたが、宮崎一彰さんも力があるし交わされたのは仕方ないですし、全く気にはしてないです。
それ程意識もしてなかったですし、全く気落ちはしていません。
初めての地元戦ですが、特に気負いもないです。
父からもいつも通りの気持ちで走って来いとアドバイスを貰いました。
武雄の決勝では同期の沢田桂太郎さんに勝てたし、調子は良いですね。
今回は中野楚樂さんもいるし厳しい開催になると思いますが頑張ります。
7R7番 赤松秀展選手談
松本君へ。脳血栓で入院していたので、徐々にです。松本悠平君と一緒に練習しましたよ。
高校からの同級生でいつも気にかけてくれる光平君の息子の悠平君と一緒に走れるなんて、本当に嬉しいし楽しみ。
そこまで、やったがやなあと思います。
【開催案内】2026年9月20日~22日 高知ミッドナイト競輪F2
高知競輪は9月20日~22日にミッドナイト競輪、チャリロト杯を開催。
A級1、2班戦7R制、L級2R制の2本立て。
今回は中部・近畿・四国・中国・九州の地区から出場。
初日特選メインは竹内翼ー守谷陽介の中国に、山本浩成ー中村健志の九州、林敬宏ー吉田茂生の中部、近畿は吉堂将規の一人で。今開催はS級経験者が多く、レベルの高いレースが展開される。
予選からは神開一輝、片山弘城、吉川嘉斗が参加しており、いつもレースを盛り上げてくれる地元からは森岡正臣、谷口幸司らガッツファイターが出場。
ガールズレースは得点的に鈴木奈央が抜けた存在で、逆転候補に高木萌那、太田美穂が顔を揃えた。また7月本格デビューの130期の栗山百花、アニー紗世子のフレッシュな走りに注目したい。
メモリアル
安東 英博 あと1勝で200勝
表原 周 9月大宮 200勝達成
鳥越 靖弘 8月四日市 400勝達成
吉川 嘉斗 6月久留米 200勝達成
守谷 陽介 8月四日市 400勝達成
通算勝利数
岩本 純 422勝
守谷 陽介 402勝
鳥越 靖弘 400勝
(ガールズ)
太田 美穂 253勝
鈴木 奈央 196勝
期間中バースデイ
谷口 幸司 9月21日
泉谷 直哉 9月22日
最年長者 西郷 剛 57歳
最年少者 弓矢 輪太郎 22歳
高木 萌那 22歳
出身県別
福岡県 8名
愛知県・三重県 5名
期別
119期 6名
初参加
栗山百花、アニー紗世子、吉野太晟
高知との相性良い選手は
竹内 翼、古川貴之、林 敬宏、山本浩成、藤原夏志、鈴木奈央、太田美穂、豊岡英子、中野 咲、渡口まりあ
地元選手コメント
6R 谷口幸司選手談「高井君。平で連係しているし、頑張ってもらいます。ずっとレースが詰まってて、体に疲れはありますね。今回も中2日ですし。練習の感じは悪くないし、地元戦なので少しでも良い結果を出せる様に頑張りたいです。」
8R 森岡正臣選手談「吉野君へ。松山の準決勝で一緒でした、強いですよ。しっかり付いて行ける様に。松山の最終日1着、3コーナー余裕?そんな事はないですよ。9月2日~6日は高知支部で沖縄に合宿行って来ました。雨でしたが、良い練習ができました。」
A級1、2班戦7R制、L級2R制の2本立て。
今回は中部・近畿・四国・中国・九州の地区から出場。
初日特選メインは竹内翼ー守谷陽介の中国に、山本浩成ー中村健志の九州、林敬宏ー吉田茂生の中部、近畿は吉堂将規の一人で。今開催はS級経験者が多く、レベルの高いレースが展開される。
予選からは神開一輝、片山弘城、吉川嘉斗が参加しており、いつもレースを盛り上げてくれる地元からは森岡正臣、谷口幸司らガッツファイターが出場。
ガールズレースは得点的に鈴木奈央が抜けた存在で、逆転候補に高木萌那、太田美穂が顔を揃えた。また7月本格デビューの130期の栗山百花、アニー紗世子のフレッシュな走りに注目したい。
メモリアル
安東 英博 あと1勝で200勝
表原 周 9月大宮 200勝達成
鳥越 靖弘 8月四日市 400勝達成
吉川 嘉斗 6月久留米 200勝達成
守谷 陽介 8月四日市 400勝達成
通算勝利数
岩本 純 422勝
守谷 陽介 402勝
鳥越 靖弘 400勝
(ガールズ)
太田 美穂 253勝
鈴木 奈央 196勝
期間中バースデイ
谷口 幸司 9月21日
泉谷 直哉 9月22日
最年長者 西郷 剛 57歳
最年少者 弓矢 輪太郎 22歳
高木 萌那 22歳
出身県別
福岡県 8名
愛知県・三重県 5名
期別
119期 6名
初参加
栗山百花、アニー紗世子、吉野太晟
高知との相性良い選手は
竹内 翼、古川貴之、林 敬宏、山本浩成、藤原夏志、鈴木奈央、太田美穂、豊岡英子、中野 咲、渡口まりあ
地元選手コメント
6R 谷口幸司選手談「高井君。平で連係しているし、頑張ってもらいます。ずっとレースが詰まってて、体に疲れはありますね。今回も中2日ですし。練習の感じは悪くないし、地元戦なので少しでも良い結果を出せる様に頑張りたいです。」
8R 森岡正臣選手談「吉野君へ。松山の準決勝で一緒でした、強いですよ。しっかり付いて行ける様に。松山の最終日1着、3コーナー余裕?そんな事はないですよ。9月2日~6日は高知支部で沖縄に合宿行って来ました。雨でしたが、良い練習ができました。」
【開催案内】2026年9月9日~11日 高知競輪F1
9月9日~11日の高知競輪は「デイリースポーツ杯・高知FD杯」。
北日本から九州まで全ての地区の選手が集まり3日間、S級トップクラスの激しいレースが繰り広げられる。
その中でも優勝候補の筆頭は、競輪界屈指のパワーの持ち主・深谷知広、ダッシュ力抜群の河端朋之、北津留翼に、武藤龍生、大槻寛徳、山形一気、岡村 潤がメインの12Rに出場。
注目は8月に特別昇級した三神遼矢と、直前FⅠで優勝し勢いづく福永大智。
地元からもS級は田尾駿介・今村麟太郎に、A級の優勝候補・諸隈健太郎と、ベテラン林明宏、山原利秀が参加してレースを盛り上げてくれる。
【地元選手のコメント】
田尾駿介「青柳君。彼はレースが上手いですしね。今年はサマーナイトを目標に調整していたし、準決まで勝ち上がれたし、良かったんですが、その後に疲れが出てしまって平もさっぱりでしたし、オールスターも実力のなさを痛感したし、調整のやり方がどうなのかなと。前橋記念の一予は西田雄大君が先行してくれて展開が向きました。」
今村麟太郎「連係何度もあり、ワンツーもある城戸君へ。レース間隔詰んでいたし、、体調悪かったので、1本休みました。しっかり練習して、良い時の感じに戻りました。」
諸隈健太郎「自力。宇都宮では気持ちの弱さが出てしまいましたね。もっと自分のレースに徹して全力を尽くすべきでした。練習はやって来たし、調子は悪くないと思います。半年振りの地元戦ですし、後ろは同県の先輩のお2人ですし、ラインで決められるように。」
林明宏「諸隈君へ。松山の決勝で諸隈君と一緒に走りました。諸隈君は、強くて、落ち着いていました。練習もいつも通りして来たし、状態は普通です。」
山原利秀「予備と思っていたので、先のレースの事を考えて、昨日も普通に練習してたら、前検日に急な追加が入りました。でも、付いて行くだけなら、大丈夫です。一人は皆の為に、皆は一人の為にを掲げて高知チームで頑張りたいです。高知3番手。」
【アラカルト】
メモリアル達成 神開将暢 7月 佐世保 300勝
長松大祐 7月 岸和田 100勝
荒川 仁 6月 松戸 100勝
メモリアルにあと2勝 増田 仁 (200勝)
あと1勝 関 貴之 (200勝)
【通算勝利度数】
澤田義和 576勝
原田研太朗 572勝
北津留翼 550勝
武田豊樹 529勝
【最年長者】星島 太
【最年少者】三神遼矢、邊見光輝、纐纈洸翔、上杉有弘
【シリーズ中のバースデイ】小浦 凪 9月9日
【出身地別選手参加数】
福島・埼玉 6名
高知・岡山・福岡・神奈川・愛知 5名
【期別選手参加数】
113期・115期・121期 5名
【開催案内】2026年8月25日~27日 高知競輪F2モーニング
今回高知競輪はニッカン・コム杯。
A級1、2班戦7R・モーニング。1R発走は8時30分、最終レース7Rは10時35分発走です。
メインA級初日特選は佐伯亮輔-宗崎世連、馬場和広-川口満宏、田口勇介-相澤政宏に川口直人の3分戦。3場所連続優勝で、今シリーズ特別昇班狙う佐伯亮輔が主軸だが、6月に特別昇級した椎名俊介など有望な若手が揃い、朝から連日好レースが展開される。
いつもレースを盛り上げてくれる地元からは宗崎世連、山中崇弘が参加する。
◇地元選手コメント
6R山中崇弘選手「山口へ。成績良くないので、地元でしっかり上げたいです。中4日、練習できました」
7R宗崎世連選手「佐伯君。ここの記念でも連係した事があるし、お世話になっているので彼の好きに走ってもらえれば。今回彼は特進が掛かっているし、上手くサポートしつつ自分も地元戦で良い結果を出せれば。調子は特に変わりないです。自力でも番手の競走でもまだまだ勉強ですね。奈良の最終日は先行して逃げ切れたけど、準決はワーストとも言える酷いレースで後ろに迷惑をかけてしまったし。今199勝、できれば地元戦で200勝を達成したいですね」
◇メモリアル
宗崎世連 あと1勝で200勝
◇通算勝利数
高谷雅彦 676勝(現役3位)
川口満宏 460勝 鈴木孝征 411勝 小松剛之 402勝
◇最年少者 野村 賢 22歳
◇最年長者 川口満宏 59歳
◇地区別参加人数 福岡県 5名
◇期別参加人数 99期 5名
【開催案内】2026年8月18日~20日 高知競輪F1
今回高知競輪は松村憲・松村信定土佐の親子鷹杯。8月18日~20日まで開催。
FⅠ、A級5レース制、S級7レース制で実施。
初日特選にノミネートされたのは、窓場千加頼、晝田宗一郎、櫻井正孝、大石崇晴、石毛克幸、湊聖二、松田治之に、予選から久田朔、久田裕也、川口雄太などイキの良い自力、自在型が揃い、連日白熱したレースが展開される。
地元からは来期初のS級1班に上る掛水泰範に、坂田章、藤原浩、武市和人が参加してシリーズを盛り上げてくれる。
今回はタイトル名にちなんで、元選手・現役選手の親と子の参加が多いのが特徴です。
◇地元選手コメント
掛水泰範選手談「久田君、弥彦の初日にワンツー決めました。調子は変わりないんですが、レースに余裕が無いので、落ち着いて走ります。地元の正規配分は久し振りだし、緊張しますが、気持ちを入れて少しでも良い結果を出せるように。」
坂田 章選手談「四国3番手。熊本の最終日に連絡を貰ったんですが、中3日だし、調整は出来ました。地元戦の補充は入るかなと思っていたんですが、まさか初日から走る事になるとは。でも、走る以上は少しでも良い結果を出したいです。大師匠・松村信定さんのタイトルで、自分は孫弟子なので、最低限準優乗れるように頑張りたいです。」
藤原 浩選手談「6月に連続して落車、2回同じ所を打ったけど、骨は折れてなかったので。前回伊東が復帰戦、地元の前に一回走っておきたかった。その後、1週間位あいたし練習はできました。中田君へ。レースを見た事あるけど、付けるのは初めて。」
武市和人選手談「中1週間はゆっくり長時間乗っただけで、モガいてないです。前にしっかり付いて行きたいです。」
◇今回は500勝を達成した選手が多く出走
稲垣裕之 567勝
川村晃司 559勝
吉田敏洋 545勝
◇バースデイシリーズ
染谷幸喜 8月18日 菅田謙仁 8月19日
白濱一平 8月19日 吉田昌司 8月20日
◇最年長者 山田幸司 54歳
◇最年少者 久田 朔 22歳
◇参加最多県
岡山県 7名 福岡県 6名
◇参加最多期別
111期 8名





















