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高知けいば【開催展望】

7月31日(土)、8月1日(日)

高知競馬は7月31日(土)、8月1日(日)に開催。
31日は12R制の126頭、1日は12R制の110頭出走の予定です。
今回も最終レースはファイナルレースが予定されており、専門紙記者(福ちゃん新聞など)選んだレースでいつものように人気が分かれそうです。

【モーニング展望】福ちゃん新聞当番は
山崎トラックマン 7月31日(土)、8月1日(日)
【福ちゃん競馬ネット新聞】
販売予定は前々日20時頃

【前回の的中率・回収率】http://fukuchan.net/publics/index/155/#page-content
メインレース有力馬
7月31日(土)5R クラウンシャイン
8月1日(日)11R コスモリミックス

7月24日(土)、7月25日(日)

高知競馬は7月24日(土)、7月25日(日)に開催。
24日は12R制の125頭、25日は12R制の123頭出走の予定です。
今回も最終レースはファイナルレースが予定されており、専門紙記者(福ちゃん新聞など)選んだレースでいつものように人気が分かれそうです。

【モーニング展望】福ちゃん新聞当番は
山崎トラックマン 7月31日(土)、8月1日(日)
【福ちゃん競馬ネット新聞】
販売予定は前々日20時頃

【前回の的中率・回収率】http://fukuchan.net/publics/index/155/#page-content
メインレース有力馬
7月24日(土)5R ハルノインパクト
 メインは第5レースにて実施される3歳の準重賞・魚梁瀬杉特別。準重賞とはいえ、世代のトップ勢力は当然の様にエントリー。距離千三への条件変わりで、今回は違ったファクターが求められそう。
 二冠馬ハルノインパクトが中心。王道路線を堂々と歩み、しっかり結果を残せている点からも、現時点では死角が見当たらない。秋には再び大仕事が待っているだろうが、まずは夏場のレースも順調に乗り切りたい処。
 軸馬と共にトップで凌ぎを削るブラックマンバは、前哨戦の千三で良い勝ち方ができた点をここに繋げたい処。新しい顔ではブレスロガールに注目。キレる末脚がここでどれだけ通じるか、良い力試しにも。
7月25日(日)11R アイメイドイット
 メインはC1選抜のマイル戦・ヤ・シィパーク特別。今週開催唯一のマイル戦で、駆け引きも重要になってきそうな一戦。
 連勝中で調子の良さを重視するならアイメイドイット。牝馬らしくこの時季でパフォーマンスがアップ。ここ2戦負かした相手から価値は高く、距離実績がある点も強調できる。
 転入初戦でアイメイドイットに敗れているモーニングサンも、距離延長は歓迎。マイルの内枠ならハナ主張も可能だろうし、リベンジの場にしたい処。この両馬をまとめて負かすなら底を見せていないサトノグリッターか。ハイレベルの中でも、この3騎がまずは注目の的に。

7月17日(土)、7月18日(日)

高知競馬は7月17日(土)、7月18日(日)に開催。
17日は12R制の121頭、18日は12R制の104頭出走の予定です。
今回も最終レースはファイナルレースが予定されており、専門紙記者(福ちゃん新聞など)選んだレースでいつものように人気が分かれそうです。

【モーニング展望】福ちゃん新聞当番は
山崎トラックマン 7月31日(土)、8月1日(日)
【福ちゃん競馬ネット新聞】
販売予定は前々日20時頃

【7月10日・11日の的中率・回収率】 http://fukuchan.net/publics/index/155/#block1470
メインレース有力馬
7月17日(土)11R ウインメテオーラ
 メインはB選抜の距離千三・物部川特別。明日のメイン、トレノ賞と同舞台。スピード性能に優れる面々も出揃った。
 ウインメテオーラは目下6連勝中。良い意味で前向きさがあり、レース振りにスケールの高さも感じられる。明日トレノ賞でも主役を張るスペルマロンと同じロージズインメイ産駒。勢いでここも突破の公算は高い。
 僚友ファストボウラーもタイプは似通い、前走同様に折り合って進めれば上位圏内。大外枠アセイラントも、三走前の同舞台で強い勝ち方。陣営も千三適性の高さを買っており、まとめて負かすならこの馬か。
7月18日(日)7R スペルマロン
 メインは第7レースにて実施される夏のスプリント重賞・第18回トレノ賞。昨年覇者ダノングッド、5月の準重賞勝ち馬ダノンジャスティスは船橋遠征へ。古豪サクラレグナム、女王パルクリールも回避し、今年は10頭立てでの構成。
 ならばやはり主役はスペルマロン。今年も3つのタイトルを手中にしており、58キロを背負った前哨戦も難なく突破。昨年2着トレノ賞以来の千三が舞台だが、今の状況なら不安よりも期待が上回る。
 前走初のA選抜戦で衝撃的な勝ち方をしたエイシンビジョン、A2組ながら前走ハイレベルの首位争いを演じたアイアンブルー、ツクバクロオーも主力の一角。そして最大惑星はマイネルエスパス。底を見せていない短距離戦なら、ポテンシャルは互角だろう。

7月10日(土)、7月11日(日)

高知競馬は7月10日(土)、7月11日(日)に開催。
10日は12R制の117頭、11日は12R制の119頭出走の予定です。
今回も最終レースはファイナルレースが予定されており、専門紙記者(福ちゃん新聞など)選んだレースでいつものように人気が分かれそうです。

【モーニング展望】福ちゃん新聞当番は
岩崎トラックマン 7月10日(土)、11日(日)
【福ちゃん競馬ネット新聞】
販売予定は前々日20時頃

【7月3日・4日の的中率・回収率】 http://fukuchan.net/publics/index/155/#block1443
メインレース有力馬
7月10日(土)11R コウエイバクシン
 メインはC2選抜の距離千四・小暑特別。今開催はトレノ賞に合わせる形でスプリント戦が多く組まれているが、C2組のみ距離千四で実施。
 まずはコウエイバクシン。スピード能力に優れ、当地転入後の2戦はいずれも主導権を奪って完封。前走内容なら時計勝負に自信を持てそうだし、選抜戦でも主役級に推せる一頭か。
 キクノウェスターは前走で連勝ストップも、勝ち馬が予想以上に強かった印象。まだ底を見せたとは言い難く、反撃に燃える。上記2頭の牙城を崩すなら良血馬ネルソンタッチか。父の産駒らしくないズブさはあるが、相手なりにはまとめてきても。
7月11日(日)11R ナムラシングン
 メインはC1選抜の距離千三・鳥居杉特別。ハイレベルの一戦には違いないが、かなりの激戦ムードが漂うメンバー構成に。
 4騎の精鋭を送り込む工藤厩舎勢だが、道悪、千三適性の高さを踏まえればナムラシングン、メイショウゴテツ辺りは再度力の見せ処か。ただマッチレスヒーロー、セイウンオフロードの実績も甲乙付け難く、この辺りの駆け引きは見物。
 他陣営からは今季も理想ローテで臨めるウインフラクタル、復活星へ向け着々と態勢を整えているアシャカチムサーに注目したいが、いずれにしろ展開ひとつで全馬にチャンスが巡ってきそうだ。

7月3日(土)、7月4日(日)

高知競馬は7月3日(土)、7月4日(日)に開催。
3日は12R制の122頭、4日は11R制の112頭出走の予定です。
今回も最終レースはファイナルレースが予定されており、専門紙記者(福ちゃん新聞など)選んだレースでいつものように人気が分かれそうです。

【高額配当的中】回収率
◆6月26日
本紙   117.4%
山崎TM 196.6%
C記者  111.9%
◆6月27日 
岩崎TM 100.5%
【モーニング展望】福ちゃん新聞当番は
山崎トラックマン 7月3日(土)、4日(日)
【福ちゃん競馬ネット新聞】
販売予定は前々日20時頃
メインレース有力馬
7月3日(土)5R「ヴェガ特別」エスケイエンジェル
 メインは第5レースにて実施される牝馬限定戦・ヴェガ特別。1月ベラトリックス特別はペイシャワイルド、前回の4月スピカ特別はアースグロウが制して女王の座に。戦国模様の牝馬戦線らしく、また勝ち馬が入れ変わるのか興味深い一戦。
 エスケイエンジェルはここまで距離の長短を問わず、安定した成績。スピカ特別は4着だったが、展開を踏まえれば強い内容だったのも事実。56キロのハンデを苦にしなければ新女王誕生も見えてくる。
 連覇を狙うアースグロウ、時季的調子を上げてきたパルクリールの格上馬もV圏内。モーンストルム等、主導権候補も揃っており、距離的に目の離せない攻防が繰り広げられそう。
7月4日(日)10R「ルビー特別」サクラレグナム
 メインはA選抜の距離千四・ルビー特別。先日の園田FCスプリントはダノングッドが衝撃の6馬身差V。陣営の喜びの声も聞かれ、高知ここにありを存分にアピール。今後どういう路線に矛先を向けるかも注目だ。
 
 サクラレグナムが2ケ月間隔を空けて出陣。前走はFCスプリントで一番人気に推されたダノンジャスティスの後塵を拝したが、極端に衰えた気配はなし。適距離に戻ったここは、再び古豪健在をアピールしたい処。
 僚友スリラーインマニラエイシンビジョンも主力を担えそうだが、馬場慣れ見込めるサンキュー、実力馬モルトベーネの打越厩舎勢も虎視眈々と上位を睨む構え。

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〒780-8031
高知県高知市大原町152-8

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