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開催展望

【開催案内】2026年2月10日~12日 高知競輪F1【ガールズ】

高知競輪2月10日~12日から山崎勲杯・日刊スポーツ杯争奪戦。
S級5R、A級1、2班5R・ガールズケイリン2R制で実施。2月11日には日野未来トークショーが行われる。
参加選手は競輪界トップクラスの実力者、松浦 悠士を筆頭に、昨年のS級勝利数№1石原 颯永澤 剛志智 俊夫に地元S1班田尾 駿介と豪華な顔ぶれ。予選スタートの脇本 勇希は今年立川で通算2度目のGⅢを制覇しており、上位戦での活躍が楽しみ。
A級1、2班戦は互角で連日好配当が望めそう。
 ガールズケイリンは昨年ガールズグランプリ出場の山原さくらが今年も3場所完全優勝と連勝を続けており一枚抜けた存在ですが、ガールズフレッシュクイーンに選出され将来性十分な大浦 彩瑛が対抗格。
 いつもレースを盛り上げてくれる地元からは田尾 駿介佐々木則幸藤原 浩濱口 健二が出場。
 
【地元選手のコメント】
田尾駿介選手談「石原君。連係はあります。松浦さんと話をして、地元の責任として石原君マークで。別府は腰痛で休みました。その後、練習中に落車して状態は良くないですが、ここに向けてやれる事はやって来ました。その中でもどんな事が出来るのか、自分自身にとっても成長できるチャンスだと思います。」
佐々木則幸選手談「脇本君。初めてですね。兄貴とは一緒に走った事がありますが、調子良さそうだし、しっかり付いて行きます。松阪の最終日に久し振りに1着取れてホッとしました。」
藤原  浩選手談「木村君、以前彼がS級に上がった時ぐらいだから、久し振りですね。空いたので、久し振りに思った練習が出来ました。今199勝。地元戦で200勝出来るように頑張る。」
濱口健二選手談「愛知へ。中3日、4本目です。京王閣が追加でした。京王閣、峯口君に付いて?追走一杯でしたよ。地元なので、頑張るしかないですね。」
 
【メモリアル】
外田 心斗 12月佐世保100勝達成
甲斐 俊祐  1月松阪  100勝達成
細沼 健治 あと1勝 300勝
藤原 浩  あと1勝 200勝
石原 颯  あと2勝 200勝
山田 駿斗 あと2勝 100勝
 
 
【通算勝利数】
志智 俊夫 636勝
山原さくら 667勝
 
【最年少者】22歳
入田 龍馬 山田 駿斗
 
【最年長者】59歳
金田健一郎
 
【参加出身地】
福岡県 6名
広島県 5名
埼玉県 5名
神奈川県5名
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高知県高知市大原町152-8

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